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この記事はこんな方におすすめです
・元請けから「許可がないと次の現場に入れない」と言われた方
・「許可はもう持っている」とつい見栄を張ってしまい、後がない方
・500万円以上の大きな工事案件が目の前に舞い込んできている方
・書類作りが苦手で、誰かに丸投げしたい方
・「急ぎ」で対応してくれる、フットワークの軽い行政書士を探している方
【はじめに】結論:許可までは「準備+2ヶ月」みて!
「元請けから許可がないと現場に入れないと言われた」「つい、もうすぐ取れると言ってしまった…」
そんなお急ぎの社長様、ご安心ください。
結論からお伝えします。 愛知県で建設業許可を取るには、役所に書類を出してから「約2ヶ月」の審査期間がかかります。
「明日、明後日にすぐ欲しい」というのは正直難しいですが、「書類をいかに早く準備して役所に提出するか」で、許可が手に入る日はぐっと早まります!
【ステップ解説】許可までの最短ルート
許可取得までの流れを、わかりやすくステップで説明します。
- ステップ1:書類を集める
社長の経歴や工事実績などの必要な書類を揃えます。 - ステップ2:書類を作る
役所に提出するための膨大な書類を作成します。ここが一番大変です! - ステップ3:役所に申請する(ここから約2ヶ月待ち)
書類が受理されたら、あとは審査を待つだけです。 - ステップ4:許可通知書が届く!
おめでとうございます!これで「金看板」を掲げて大きな仕事が受けられます。
【注意】愛知県は「2段階」のチェックがある!
愛知県の申請は、他の県よりも少し特殊です。
「仮受付」と「本受付」の2段階に分かれています。
まずは書類の不備がないか仮のチェックを受け、OKが出て初めて「本受付」となり、そこから審査期間(約1ヶ月)のカウントダウンが始まります。
つまり、書類に不備があって何度もやり直しになると、その分だけ「金看板」が遠のいてしまうのです。
【裏技】1日でも早く許可を手に入れるために
「とにかく急ぎたい!」という社長様ができることは、たった一つ。 「書類作成と事前確認を完璧にして、一発で受理させること」です。
私たち「行政書士事務所トータルマネジメント」の強みは、この事前確認の精度です。
- 愛知県のルールに特化しているから、役所とのやり取りがスムーズ!
- 事前にしっかり確認するから、申請時の不備なし!
- 面倒な役所回りはすべて代行!
社長様は現場に集中してください。難しい書類はすべて私たちが引き受けます。

【まとめ】
建設業許可は、一度取れば終わりではありません。その後の更新や決算報告など、今後もサポートし続けるパートナーが必要です。
「急ぎで何とかしたい」「書類なんて見たくない!」という方は、まずは今すぐお電話ください。初回相談は無料です。
私たち「建設業専門 行政書士事務所トータルマネジメント」では、おかげさまで令和7年にご来社いただいた相談件数は60件を超えました。 1年52週ですから、毎週1社以上の社長様が事務所に足を運んでくださっている計算になります。
愛知県の建設業に特化した私たちが、あなたの「金看板」取得を全力でバックアップします。一緒に頑張りましょう!
< 無料相談の流れ >
①お電話で予約
②予約完了後、ご用意いただく書類をメールでご案内します
③ご相談(約30分)
建設業許可のお悩みはプロに相談してすっきり解決!
行政書士事務所トータルマネジメントは、建設業許可申請に特化した事務所です。
建設業専門行政書士事務所として創業31年の確かな実績とノウハウをもとに、
迅速・確実・安心なサポートをお約束します。
まずはお気軽にお電話ください。

アクセス:愛知県春日井市勝川町6丁目140番地王子不動産勝川ビル2階
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設備:無料駐車場(大通り側 建物正面にございます。)
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