【税理士の先生と作る顧問先の未来】愛知の建設業許可を伴走サポート!

建設業許可マガジン

この記事はこんな方におすすめです
顧問先から「建設業許可」の相談を受けたが、要件の判断や書類作成が専門外で困っている先生
「丸投げ」ではなく、状況を共有しながら一緒に進めてくれる信頼できる行政書士を探している先生
・愛知県独自のルールに精通した、実績豊富な専門家に任せたい先生

はじめに:先生の「信頼」を、私たちが「形」にします

「顧問先から建設業許可の相談を受けたけれど、どこに繋げばいいか迷っている」という税理士の先生は、ぜひ愛知県特化の「行政書士事務所トータルマネジメント」へご相談ください。

建設業の許可は、お客様にとって「事業拡大のパスポート」であり、事務所に掲げる「金看板」は誇りそのものです。

しかし、その取得には非常に複雑な要件確認と、膨大な書類準備が立ちはだかります。

先生方が築いてこられた顧問先様との信頼関係を大切に引き継ぎ、建設業許可の取得からその後の維持管理まで、私たちが「顔の見える」丁寧なサポートをお約束します。

お客様の声:「先生の紹介」と「対面での対話」がもたらした安心感

当事務所には、税理士の先生からのご紹介で来社されるお客様が数多くいらっしゃいます。

実際にご依頼いただいたお客様からは、このような温かいお声をいただいております。

「いつもお世話になっている先生から『建設業ならここが一番親身だよ』と紹介されました。ネットで検索すればいくらでも事務所は出てきますが、やはり長年信頼している先生が推薦してくれるところが一番安心です。」

「 実際に行ってみると、事務所の雰囲気がとてもアットホームで、難しい専門用語を使わずに『これとこれを準備すれば大丈夫ですよ』と目線を合わせて話してくれました。
私たちの業界はITに疎い人間も多いのですが、直接会って説明してもらえたことで、手続きの不安がスッと消えました。

毎週1社以上、令和7年にはすでに60件以上のご相談を直接お会いして伺っています。

先生の大切な顧問先様を、決して迷わせることはありません。

なぜ「丸投げ」ではなく「伴走」が必要なのか?

専門家への紹介と聞くと「あとは全部丸投げ」というイメージを持たれるかもしれませんが、私たちはあえて「伴走(二人三脚)」という言葉を使っています。それには理由があります。

① 情報の整合性を守るため

建設業許可の申請には、先生方が作成された確定申告書や決算報告書などが不可欠です。

私たちが独断で進めるのではなく、先生が作られた「経営の記録」を尊重し、内容に矛盾がないよう丁寧に整合性を確認しながら進めます。

② お客様を「孤独」にさせないため

「あとは行政書士に任せたから」と言われ、お客様が一人で慣れない役所書類を集めるのは大変なストレスです。

私たちは、お客様の事務所や現場の状況に寄り添い、「何が足りないのか」「どうすれば要件を満たせるか」を一緒に考え、一つひとつハードルを乗り越えていきます。

③ 先生の状況把握をサポートするため 「紹介したはいいが、今どうなっているか分からない」という状態では、先生も顧問先様との面談で困ってしまいます。私たちは進捗状況を適切に共有し、先生が常に「状況を把握している頼れる相談役」でいられるようバックアップします。

税理士の先生がトータルマネジメントを選ぶ3つの理由

愛知県内には多くの行政書士事務所がありますが、その中でも当事務所が多くの先生方に支持されている理由は、建設業に特化した圧倒的な「専門性」と「地域性」にあります。

  • 創業30年以上の積み重ねた実績  長年の経験から、愛知県独自の「ローカルルール」や、審査担当者がどこを重点的に見るかを熟知しています。他所で「無理だ」と言われた案件でも、解決の糸口が見つかることが多々あります。
  • 建設業専門の機動力 私たちは建設業許可をメイン業務としています。そのため、制度改正や新しい審査基準への対応が非常にスピーディーです。
  • 「会える」安心感とアットホームな雰囲気 40代以上の男性が多い建設業界では、メールやチャットだけのやり取りよりも「対面」が好まれます。弊社のスタッフは女性が多く、物腰柔らかに対応しますので、初めての方でも緊張せずにお話しいただけます。

許可取得後も続く、トータルマネジメントの継続サポート

  • 事業年度終了届(決算変更届)の提出 毎年、決算終了から4ヶ月以内に提出しなければならないこの届出。忘れてしまうと更新ができなくなる重要な手続きです。税理士の先生が作成された決算書を基に、私たちが建設業法に基づいた形式へ迅速に書き換え、提出を代行します。
  • 5年ごとの更新管理 「うっかり更新を忘れて許可を失効させてしまった」という悲劇を絶対に起こしません。当事務所で期限を厳重に管理し、時期が来ればこちらからご案内差し上げます。
  • 経営事項審査(経審)や入札参加資格へのステップアップ 「公共工事にも挑戦したい」というお客様の夢にも伴走します。財務状況に詳しい税理士の先生と手を取り合い、アドバイスも行います。

このように、許可取得後の毎年のルーチンワークを私たちが引き受けることで、税理士の先生は本来の専門業務に、より深く注力していただけるようになります。

まとめ:先生の「パートナー」として

顧問先様にとって、税理士の先生は、経営のすべてを打ち明けられる唯一無二の存在です。

その先生から「ここなら大丈夫」と紹介されることは、お客様にとって何よりの安心材料となります。

私たちは、その「紹介の重み」を誰よりも理解しています。

先生が築いてこられた絆を大切にし、決して傷つけることなく、プロフェッショナルな仕事で「紹介して本当に良かった」という結果をお返しします。

「ちょっと相談に乗ってほしい顧問先がいるんだけど……」 「この経歴で許可が取れるのかな」

そんな小さなきっかけで構いません。愛知県の建設業許可に関するお困りごとは、トータルマネジメントにお任せください。

先生と二人三脚で、お客様の「金看板」を守り、輝かせていくパートナーになれる日を心よりお待ちしております。

< 無料相談の流れ >
①お電話で予約
②予約完了後、ご用意いただく書類をメールでご案内します
③ご相談(約30分)

建設業許可のお悩みはプロに相談してすっきり解決!
行政書士事務所トータルマネジメントは、建設業許可申請に特化した事務所です。
建設業専門行政書士事務所として創業31年の確かな実績とノウハウをもとに、
迅速・確実・安心なサポートをお約束します。

まずはお気軽にお電話ください。

アクセス:愛知県春日井市勝川町6丁目140番地王子不動産勝川ビル2階
勝川IC出てすぐ

設備:無料駐車場(大通り側 建物正面にございます。)

ご注意:この記事は2026年1月28日時点の情報に基づいて書かれています。
時間の経過により内容が変更されている可能性がありますので、ご利用の際は必ず最新の情報をご確認ください。
タイトルとURLをコピーしました