
この記事はこんな方におすすめです
・「元請けから許可を取れと言われている」が、平日は現場で動けない社長
・「いつかは金看板(建設業許可)を」と思いつつ、数年が過ぎてしまった方
・今の自分の実績や経験で、本当に許可が取れるのか不安を感じている方
【はじめに】忙しい社長にこそ「金看板」を持ってほしい
こんにちは!愛知県の建設業許可を専門にサポートしている「行政書士事務所トータルマネジメント」です。
毎日現場で汗を流す社長様にとって、建設業許可(金看板)は喉から手が出るほど欲しいものですよね。でも、「今は忙しいから後回しでいいや」と思っていませんか?
実は、大きな案件が舞い込んでくるタイミングは選べません。許可を取るための準備を始めるなら、まさに「いましかない」のです。
【2026年1月〜3月】祝日も休まず営業いたします!
「許可を取りたいのは山々だけど、平日は現場を抜けられないよ!」 そんな社長様の声にお応えして、当事務所では2026年1月〜3月の祝日を「特別営業日」といたしました。
以下の祝日は、平日と同じようにご相談やお手続きを承ります。
- 2026年1月12日(月・祝) 成人の日
- 2026年2月11日(水・祝) 建国記念の日
- 2026年2月23日(月・祝) 天皇誕生日
- 2026年3月20日(金・祝) 春分の日
平日は現場が止まらない、休みが取れないという社長様。 この祝日こそが、重い腰を上げる絶好のタイミングです。
なぜ「祝日」が建設業許可を取る最大のチャンスなのか
「いつか取ろう」の「いつか」は、放っておくと一生やってきません。公共工事への入札や元請けからの信頼を得るためには、動き出すのは「いましかない」という強い気持ちが必要です。
でも、平日は現場の指揮で手一杯ですよね。 そこで、この祝日営業を利用していただきたいのです。
祝日は、落ち着いてお話しできる貴重なチャンスです。愛知県に特化した私たちが、社長様のこれまでの実績をしっかり伺い、許可への最短ルートをご案内します。

面倒な書類作成は「トータルマネジメント」にお任せ
「許可が必要なのは分かっているけど、あの難しい書類を見るだけで頭が痛くなる……」 そんな社長様、ご安心ください!
読解力やITスキルなんて必要ありません。難しい専門用語も、私たちがわかりやすくご説明します。 社長様にお願いしたいのは、「過去の経験や今の状況を教えていただくこと」だけです。
「自分一人では無理だった」ということも、プロに任せればスムーズに解決します。この祝日営業というチャンスを逃さず、重い腰を上げてみませんか?
【まとめ】まずは1本のお電話からスタートしましょう
金看板(建設業許可)があれば、仕事の幅がグンと広がり、周囲からの信頼も一気に高まります。 2026年のスタートダッシュを決めるなら、この1月〜3月が勝負です。
「まずは何からすればいいの?」 「自分でも許可が取れるのかな?」 そんな不安がある方も、まずはお気軽にお電話でご予約ください。
祝日のご相談枠は限りがありますので、お早めにご連絡をいただけますと幸いです。
愛知県で頑張る社長様のご来社を、心よりお待ちしております。
このチャンスを掴んで、会社を次のステージへ引き上げましょう。
< 無料相談の流れ >
①お電話で予約
②予約完了後、ご用意いただく書類をメールでご案内します
③ご相談(約30分)
建設業許可のお悩みはプロに相談してすっきり解決!
行政書士事務所トータルマネジメントは、建設業許可申請に特化した事務所です。
建設業専門行政書士事務所として創業31年の確かな実績とノウハウをもとに、
迅速・確実・安心なサポートをお約束します。
まずはお気軽にお電話ください。

アクセス:愛知県春日井市勝川町6丁目140番地王子不動産勝川ビル2階
勝川IC出てすぐ

設備:無料駐車場(大通り側 建物正面にございます。)
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